宝塚歌劇の代表作に多く出演した星那由貴さん

2007年に宝塚歌劇団に93期生として入団した星那由貴さん。初舞台公演は、星組『さくら−妖しいまでに美しいおまえ−』『シークレット・ハンター−この世で、俺に盗めぬものはない−』でした。在団中、宝塚歌劇を代表する『エリザベート -愛と死の輪舞-』や 『ME AND MY GIRL』に出演し、『1789 -バスティーユの恋人たち-』の日本初演にも出演しました。
月組に配属になり、2013年『ベルサイユのばら−オスカルとアンドレ編−』の7年目までの若手だけで演じる新人公演では、王妃マリー・アントワネットの恋人でオスカルが心秘かに慕っているスウェーデン貴族のフェルゼン伯爵を演じました。同年『ルパン −ARS?NE LUPIN−』新人公演では、ヒロイン・カーラを取り巻く後見人の1人ウィリアム・ロッジを演じました。
2015年『舞音−MANON−』『GOLDEN JAZZ』を最後に宝塚歌劇団を卒業しました。最後の公演では、主人公のフランス将校と踊り子マノンが惹かれあう場面などで踊る運命のダンサー・水の精霊を演じました。即日融資おすすめ

子どもを連れて、久しぶりのお稽古へ行ってきました

今日は久しぶりのお華のお稽古でした。
どのくらいぶりだろう?
今5ヶ月の息子を妊娠してから行けていなかったので、約一年ぶり?!ですね。
この一年、お稽古どころか 花に触れることもなかったので体感的にはもっと経ってる気がするのだけど。

そんな久々のお稽古、数日前から本当に楽しみでたまりませんでした。
と言うのも、息子が生まれ お華に復帰するのは息子が幼稚園に通いだした頃になるのかな…なんて思っていたので。
今月末に華展があることは知っていたのですが、小さな息子を連れてお稽古に行くなんて迷惑になるだろうと、勝手に遠慮してしまっていました。
ところが数日前に先生からご連絡をくださり、息子くんを連れてお稽古に来なよ!との事で、、
も??めちゃめちゃ嬉しかったです。

息子が少しでもおとなしくしてくれるように、たっくさんのオモチャを抱えて…(笑)
すると、なんと先生!息子用にお昼寝の布団を用意してくださっていたのです。
本当に嬉しくて、そのあたたかい心遣いに感動しましたね?。
息子が泣けば他の生徒さんが代わる代わる抱っこしてあやしてくれたりもして…
大量のオモチャの出番なし(笑)
皆さんの迷惑なのでは?なーんて遠慮していたのがバカらしくなるくらい、とても可愛がってくださいました。

皆さんがあやしてくれている間、私はお華に集中できましたよ?。
今日は自由花で盛り花をひと生け。
和物の花器に洋花を生けてみましたが、、難しかったです。
芸術は頭で考えるとダメなんですよね?。
一番は感じることです。本当に。
生けている最中、息子からの熱い視線は痛いほど感じていましたが。

息子にも、小さなうちから沢山の人と触れ合い あたたかい心を知って 綺麗なお華にも触れて、感性豊かな子に育って欲しいですね。
次回のお稽古も楽しみです。銀座カラー vio脱毛