2018年冬ドラマ見てますか?我が家は出遅れてます。

2018年の冬ドラマ、録画はしてるもののまだ1作品も見ていません。
今録画してるのは「アンナチュラル」「トドメの接吻」「もみ消して冬〜わが家の問題なかったことに〜」「FINAL CUT」の4本。
小学生と中学生の子どもがいますが、どちらの子のクラスでも月曜日は「トドメの接吻」の話題で持ち切りだそうです。
中学生ならまだしも、小学生が「トドメの接吻」なんて見るんだなぁと驚きました。
時間帯も日曜22:30からだし、毎回キスシーンが出てくるドラマなのになぁ。
「アンナチュラル」は昨年話題だった「逃げ恥」の脚本家の作品みたいですね。
第1話放送日の次の日にはYahooニュースで「面白い!」「展開が早くて見逃がせない」と絶賛されてました。
そろそろ録画を消化しないとあまり録画がたまりすぎるとますます見なくなるので、時間を作ってみようと思います。
とか言いつつ、今日はamazonプライムで「ドクターX」の第1期を見ちゃったんですよね。
あぁ、時間が山のように欲しいです。
1日24時間じゃ足りないよ。

東京という街で刺激を受けて帰ってくること

私は、ときどきライブやイベントなどで東京に遊びに行ったりすることがあります。
だいたい月に一度か二度ほどのペースですが、できれば毎週行っていたいというか、むしろ東京で仕事を探して住みたいくらいの勢いです。
しかし、いますぐにどうこうできるスキルやお金の余裕もないので、ときどき遊びに行くくらいで我慢しています。
でも、なんでそんなに東京が好きなのかというと、東京という街はいたるところに刺激があるからです。
それは非日常の遊びやエンターテインメントとしての刺激ではなく、街や街を行き交う人々が刺激なのです。
上手な着こなしできれいな洋服を着て歩いている人も多いし、百貨店や駅ビルのテナントは宝石箱のようなキラキラした商品を並べてあります。
私の地元の、半分崩れかけたような駅ビルのテナントや駅の風景とは、やはり違っているんですよね。
そういう生活をするにはお金もかかるのだと思いますが、それすらも「やってやろう」というモチベーションになる気がしています。
なので、ときどき東京に行って受ける刺激というのが、今の生活のエネルギー源になっているような気がします。