鼻水トラブルに悩まされる方々にぜひ!救世主現る!

一家が鼻の不調で全滅…。
大人達は花粉症と鼻炎、子どもたちは鼻風邪。
自力で鼻をかみ続けていると、耳が詰まった感覚に襲われ頭痛がし始める。
そしてティッシュペーパーの減りが尋常ではない!
あっという間に1箱空になってしまう…。
子どもたちは自力でうまく鼻をかめないので垂れてきた鼻水をこまめにティッシュでふきとるも…中耳炎を引き起こしてしまうことも。
そんな状況に嫌気がさし、ついに電動鼻水吸引器を購入!
赤ちゃん用品コーナーで据え置き型のものをゲット。
吸引力のレベルは3段階のうち優しい1段階目に設定し、早速サラサラ&ネバネバ混合鼻水の子どもたちで試してみると…嫌がって暴れはするものの取れる取れる!
ズビズビ言っていた鼻息がスースーと爽やかな音に変わった。
夜も鼻づまりで目覚めることもなくなり、スヤスヤ眠るようになった。
私は調子に乗っていきなり3段階目の強さでトライ。
はじめはむせたものの、気持ちいいー!と叫びたくなるほど爽快に鼻水が吸い取られていった。
それから癖になり、ティッシュで済むレベルでも吸引器のお世話になる日々。
お手入れもノズル、チューブ、鼻水が溜まるポットを洗うだけでとても楽…まさに救世主現る!といった感じ。
健康のため、ストレス軽減のためにも買って正解だった1品である。

「船橋市赤十字奉仕団」を知っていますか?

千葉県で人口数第2位を誇り、中核都市では全国最大の都市となっている船橋市。この船橋市で身近なボランティア団体として活躍を続けている団体があります。それが船橋市赤十字奉仕団です。このボランティア団体は250人の女性ボランティア会員で構成されており、赤十字の理念に基づいた女性視点でのボランティアを行っています。全ての会員が女性で構成されるボランティア団体は全国的に極めて珍しいと言えます。もちろん、奉仕団の活動は男女を問わず、市民の参加を歓迎しています。女性がボランティア活動の全てを担っているのが船橋市赤十字奉仕団の特徴であり、決して市民や男性を排除しているわけではないのです。最近の活動では、災害時を想定した炊き出し訓練や人命救助訓練を目的とした研修会を開催していました。他にも献血活動での奉仕活動などを展開しており、地域の福祉を担うボランティア団体として期待されています。これからも末永く活動していってほしいですね。アイフル キャッシング